食べるものに気をつける

食べるものに気をつけること

食べるものに気をつけることが
大切だと思います。

 

肌に原因不明の湿疹ができたら体調が
おかしいサインです。

 

私は体調が悪くなると何を食べたか
思い出してみます。

 

古くなったものをそうとは知らず食べなかったか・・・
アレルギーが出るようなものをたくさん
食べなかったかを思い出してみるのです。

 

私はちょっと古くなったものやアレルギーに
関係するものを食べると肌に湿疹が出ます。

 

ほとんど肌の柔らかいところに赤くかゆみがある
湿疹が出るのですが、時々肌が丈夫なところにも
湿疹が次から次に出てきます。

 

こうなると体調がかなりおかしいということになります。

 

アーモンドやピーナッツを食べ過ぎるとその数時間後から
肌がかゆくなり、翌日にはかゆい湿疹があちこちに
出てきます。

 

そうなったら湿疹が治まり消えていくのをじっと
待つだけです。

 

時間が経過するごとに湿疹が引いていくので
待つしかないんですが、やはり食べ物は
大事であると分かります。

 

食べ物に気をつけるだけで体調は
良い状態で維持できるものです。

 

古くなったものは捨てましょう

 

古くなったものは食べない方がいいですね・・・
この時期は常に食中毒の心配があります。

 

秋になっても気温が高い日は引き続き
食中毒に注意する方がいいでしょう。

 

古くなったものには独特のニオイがありますし、
少し粘っこいと感じることもあります。

 

箸でつまんでみて少しでも糸を引いていたり
ぬるぬるしているなと思ったものはどんどん
捨てましょうね。

 

もったいないとかそういう問題ではなく、
食べれば気分が悪くなりお腹を壊します。

 

体調がおかしくなる元なので古くなったものは
潔くしてましょうね。

 

賞味期限が多少過ぎたくらいのものなら
食べられるかもしれませんが生ものだったら
気をつけましょう。

 

お刺身は傷むのが早いです。

 

油で揚げてあるものなら賞味期限が過ぎても
食べられるものもありますが生ものは危険です。

 

特に真夏日は生ものを食べるとき気をつけた方が
いいですね。

 

冷蔵庫に入れても時間と共に細菌の数が
増えます。

 

体調を整えるために必要なことですよ。